僕が大学を卒業しても就職しない理由

僕が大学を卒業しても就職しない理由は、毎日同じ仕事をするのが僕には向いていないからです

単純に楽しくないから、毎日楽しくないことをするのは耐えられないと思ったんです

だって就職しなくても死なないでしょ?

どうせ死なないなら何か楽しいことにチャレンジしたほうがいいと思うんですよね、僕は

 

だから就活でうまくいかずに悩んでいるやつとかを見ると「もったいないなぁ」って。

大学でも、僕なんかよりずっと優秀な人は山ほどいるんですけど、それでもみんな就職していくんですよね

もったいないなぁ本当に、、、お前らならできるよ絶対に。

 

大学生としての自由な時間を、なぜ就活みたいな茶番に費やせるのかは未だに僕は分かりません

周りの友達の話を聞いてると、興味のない業界の話を聞きに行ったり、ほとんど行く気のない会社のインターンに行くのは普通みたいですね

僕には信じられません、楽しいんですかね?

 

そんな時間があったら、もっとやりたいことに時間を費やせばいいのになぁ

こんなことを言ってますが、僕自身まだまだ時間の投資先を磨き上げる必要性は感じています

 

まあ結局3年以内に仕事を辞める割合が3割あるので、就職していた人たちもいずれ仕事を辞めていくんですよね。

だとしたら後は、仕事を辞めるのが3年早いかどうか、それだけの違いですよね

ちょっと早いですけど、僕は就職する前から会社を辞めました。超早期退職ですね

 

僕は社会不適合者です、たぶん

バイトできませんからね、本当に。

バイトの作業自体はそれなりにできると思いますけど、やっぱり楽しくないし時間の無駄感が凄くて、続かないんですよね

 

でも結局のところ、就職しようがしまいが自力でお金を稼いでいく必要はあります

そう考えると「就職できる」っていうのは1つの才能だとは思いますね。

就職するのが向いている人も当然いるはずです。

 

僕が就職しないのは、毎日単調なことをやるのが向いてなかっただけです。

大学で知り合った社長に「君は気付くのが早い」っていうふうに言われたんですね

確かに僕は「いずれ自力で稼ぐ必要がある」という事実に気付くのが早いと思います。

でも、実際のところ気付くのが早いだけだと思うんです

 

いずれみんなが気づくことに、今のタイミングで気づいているだけかなと。

だからこそ、早めに気づけたアドバンテージをどうやって活かすかが重要です

周りよりも早く気づいたという優位性を活かさないと、僕は生きていけないと思うんです。

 

今まで部活とか受験とかいろいろやってきたんですけど、結局本気やったらだいたい勝てたんで大丈夫です

結局どこに本気を注ぐのかっていうことだけです

 

最後に言えるのは、僕が就職しないのは「圧倒的に自信があるから」ってのも大きいですね

もし何かが起きて絶対に就職する必要がでてきたとしても、僕がわざわざ就活するまでもなく、どこかの企業が欲しがってくれると思うんですよね

就活って結局のところ「自分を売り込むこと」だと思うんですけど、僕は「売り込まなくても向こうから来る」と本気で思ってるんで、就活はしません

 

「就職しなかったら何やるんだ」って言われるかもしれないですけど、それは何も考えてないんです

でも何とかなるでしょ、今までこのやり方で何とかなってきたので

 

p.s.ちょっと調子に乗りました

本当はめっちゃ怖いです。

でも大丈夫です。

「僕、失敗しないので」

 

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